手相 お酒に強い相
2013年12月11日
こうねん at 19:44 | Comments(0)
忘年会シーズンです。
先週は木曜日から日曜日まで四日連続。
今週は金土日で、おまけに土曜は夕方と夜のダブルヘッダー忘年会という過酷なスケジュールの知り合いがいます。
「正直、疲れる・・・」 って言ってますけど(笑)。

その人の手相がこれ。 「大酒飲みの相」。
生命線・感情線・知能線の3大線(赤線)だけがはっきりしていて、他の支線がほとんど見当たらない。
この相を持つ人は、お酒に強く、いくら飲んでもたまらない 「ざる」 と呼ばれる人。
酔うことは酔いますが、お酒でストレスを発散して、次の日も快調です。
知能線が蛇行している(青線)は、親からアルコール中毒の遺伝をもらっている可能性が大。
どこかで飲酒にブレーキをかけなければ、いつか病院での治療が必要となります。
親指の第二関節が短い人は、陽気で楽しい酒のお付き合いができます。
ただしあまり深く考えずに行動する人なので、宴会でのトラブルが多いかも。
この相を持つ異性と飲むときは気をつけましょう。